もう春ですね。

こんにちは

こんかつ和歌山の久保です。

今日は、いいお天気で暖かいですねはれ

桜

明日は【春分の日】

ということで、豆知識を。

春分の日と言うと「国民の休日」、春分の日を挟んだ前後数日を「お彼岸」、

もしくは「昼と夜の長さが同じ」でも現代の見解では昼の方が少し長いそうです。

そもそも、春分の日とは、「自然を称え、生物をいつくしむ日」だそうです。

春分の日に食べる物と言えば「ぼた餅」です。

おはぎ

「ぼた餅」と「おはぎ」は同じものだそうですが、

「ぼた餅」は漢字で書くと「牡丹餅」、牡丹は春に咲く花なので、春分の日に。

「おはぎ」は漢字で書くと「お萩」、萩は秋の花なので、秋分の日に食べるそうです。

また、どうして春分の日に「ぼた餅」を食べるようになったのかと言うと、

ぼた餅に使われる小豆が朱色なことから、朱色には邪気を払う力があるとして

ご先祖様に小豆を使った「ぼた餅」をお供えするようになり、

お供えした時に家族で一緒に食べていたのが、現代まで風習として伝わったようですよ。

かわいい花

これから、季節も春に向かい色々な花も咲き、ウキウキした気分になりますね。

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